中国四国支部

平成26年度日本応用糖質科学会中国・四国支部シンポジウム

今年度は支部シンポジウムを福山市で開催します。非会員の方の参加も歓迎いたしますので、お誘い合わせの上、多数ご来場ください。

日 時

平成26年11月21日(金)

場 所

福山大学宮地茂記念館
(〒720-0061広島県福山市丸之内1-2-40:JR福山駅より北に徒歩1分)
※会場には無料の駐車場はありませんので、公共交通手段をご利用の上、お越しください。

主 催

日本応用糖質科学会中国・四国支部(支部長 井ノ内直良)

参加費

一般 3,000円 学生は無料。
(当日会場にてお支払い下さい。)

内容
12:30~13:00

受付

13:00~13:10

支部長挨拶

13:10~14:00

「高アミロース米の澱粉特性と利用」
福山大学生命工学部生命栄養科学科 中浦 嘉子

14:00~14:50

「コーンスターチを原料としたレジスタントスターチ高含有澱粉の開発」
株式会社J-オイルミルズ商品開発研究所 長畑 雄也

14:50~15:10

休憩

15:10~16:00

「消化管の上皮バリア機能を制御する食品成分」
広島大学大学院生物圏科学研究科生物機能開発学専攻 鈴木 卓弥

16:00~16:50

「麺のなかで水はどのように動くのか?~食品工学の視点から~」
京都大学大学院農学研究科食品生物科学専攻 安達 修二

16:50~17:00

閉会の辞

17:30~

懇親会
福山駅近くの会場を予定しています。
参加費:5,000円の予定
(当日会場にてお支払いください。)

問い合わせ

株式会社林原 山本 朗子
E-mail:roko.yamamoto@hb.nagase.co.jp

会場地図