中国四国支部

平成17年度支部総会とシンポジウム

下記要領にて支部シンポジウムを広島県東広島市で開催します.支部会員以外の方の参加も歓迎します.

日時

平成17年11月25日(金)

場所

国税庁酒類総合研究所大会議室(広島県東広島市鏡山3-7-D

主催

日本応用糖質科学会中国・四国支部(支部長三橋正和)

参加費

一般3,000円(当日会場にてお支払いください),学生は無料.

プログラム
  1. (13:00~13:40) 酒類総合研究所施設見学会
  2. (13:50~14:00) 支部長挨拶
  3. (14:00~14:50) 「酒造原料米のデンプンの性質と酒造適性」
              酒類総合研究所原料研究室 奥田 将生
  4. (15:00~15:50) 「品種の異なる米粉を添加したうどんの特性」
              広島大大学院教育学研究科 井川 佳子
  5. (16:00~16:50) 「パンコムギのモチ性および低アミロース性
               突然変異系統の作出とその特性」
               近畿中国四国農業研究センター 安井 健
  6. (17:00~19:00) 懇親会(酒類総合研究所付近)
問い合わせ

福山大学生命工学部応用生物科学科
(Tel.084-936-2112 Ex.4043, Fax.084-936-2023)
井ノ内直良 E-mail:inouchi@fubac.fukuyama-u.acjp)
中浦 嘉子
(Tel.084-936-2112 Ex.4047)

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