九州支部

第30回日本応用糖質科学会九州支部講演会

下記要領にて支部講演会を本大会の前日に開催いたします.
支部会員以外の参加も歓迎いたします(参加費は無料)

日 時

平成16年9月14日(火) 13:00~17:30

場 所

かごしま県民交流センター
(鹿児島市山下町市電「水族館口電停」下車 徒歩3分)

総合テーマ

地域産業と糖質資源の新たな展開

内容

(以下の演題は仮題)

  1. 「地域資源と農産加工」(50分)
     鹿児島県農産物加工指導研究センター 田之上隼雄
  2. 「糖質資源を用いた発酵飲食品の開発について」(50分)
     鹿児島県工業技術センター 鵜木 隆文
  3. 「福山の黒酢」(50分)
     坂元醸造~ 長野 正信
  4. 「今なぜイモ焼酎か―サツマイモの魅力―」(50分)
     薩摩酒造~ 鮫島 吉廣
  5. 「食品の安全と信頼確保についての最近の話題」(60分)
     食品総合研究所 永田 忠博

講演終了後に懇親会を予定.

問合せ先

菅沼 俊彦(鹿児島大学農学部)
E‐mail:suganuma@chem.agri.kagoshima‐u.ac.jp
Tel. & Fax. 099-285-8637

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