東日本支部

平成22年度日本応用糖質科学会東日本支部ミニシンポジウム
「消費者ニーズにこたえる新たな澱粉・糖質 ~機能性とその利用例~」

日 時

平成22年10月15日(金)13:00~17:00

場 所

鎌倉芸術館 集会室(3F)

主 催

日本応用糖質科学会東日本支部

内容
13:00

開会の辞
日本応用糖質科学会東日本支部長 林 清

13:10~13:40

レジスタントスターチの生理機能について」
静岡大学 森田 達也

13:50~14:20

「酵素合成アミロースの物性・機能とその利用について」
(有)IPE(大阪府立大) 鈴木 志保

14:30~15:00

「11種類の食品用加工デンプンの特性と応用例について」
(株)カーギルジャパン 東川 浩

15:10~15:20

休憩

15:20~15:50

「サイクロデキストリンの機能性」
塩水港精糖(株) 三國 克彦

16:00~16:30

「発芽玄米-新しい全粒穀物としての有用性-」
ファンケル(株) 喜瀬 光男

16:40

閉会の辞
日本大学 春見 隆文

17:00~18:30

懇親会(1Fレストラン)

連絡先

(株)J-オイルミルズ スターチ研究所
後藤 勝 Tel:045-852-4014 E-mail: masaru.goto@j-oil.com

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